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テレビの存在意義は今後も揺らがない”という問いへの各局の賛同率はTBSが64.9%でもっとも高く、日本テレビが63.5%、フジテレビが61.4%、テレビ朝日が51.7%。民放キー局の過半数が自信をのぞかせたのに対し、テレビ東京は42.0%、NHKが42.8%と5割を切り、テレビの今後についてもっとも危機感を示した。